千葉市庁舎
デジタルサイネージ(屋内)
2026年
千葉県千葉市
千葉市庁舎に、タッチパネル式と表示式のデジタルサイネージを導入。
タッチパネル式のデジタルサイネージは、主にナビゲーションとして機能しています。目的地のアイコンをタッチすると業務内容と場所が表示されるようになっています。その他、タッチにて「当日の会議情報」、「イベント情報」、「市からのお知らせ」などを案内しています。
表示式のサイネージでは、市の催し、公的なお知らせ、地域のイベントなど、さまざまなコンテンツを表示しています。
出退表示システムも導入しており、議員さんの出退状況を視覚的に分かりやすく案内しています。タッチパネルを導入し、その場で「登庁」「退庁」のステータスを変更することができます。
また、火報設備と連携し、緊急時は災害対応のフローに従ったアラート表示や避難誘導案内が文字情報として表示されます。
屋外用65インチディスプレイ×1台
可動式65インチティスプレイ×6台
220インチマルチディスプレイ(55インチディスプレイ×16台)
65インチディスプレイ×1台
65インチタッチパネルディスプレイ×17台(エレベーターホール)
出退システム65インチタッチパネル操作器×2台
出退システム65インチディスプレイ×2台
出退システム操作用タブレット×2台






